SWIFT、シティ、三菱UFJなど17行がトークン化預金のクロスボーダー決済パイロットを開始

PANews 9月14日報道、日本経済新聞によると、国際銀行間送金業務を担当するSWIFTは、シティ、三菱UFJ、ウェルズ・ファーゴ、バンク・オブ・ニューヨーク・メロン、UBS、BNPパリバなど17行と協力し、トークン化預金のクロスボーダー決済パイロットプロジェクトを開始した。目標は、異なる銀行間での24時間365日、即時送金を実現し、国境を越える支払いコストを削減することである。

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著者:PA一线

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