PANews 7月7日消息、金十によると、日経225指数は7月7日(火曜日)終値が1480.73ポイント安の2.12%下落し、68256.96ポイントで取引を終えた。韓国KOSPI指数は7月7日(火曜日)終値が395.41ポイント安の4.91%下落し、7655.92ポイントで、取引時間中に一時8%超下落し、2度目のサーキットブレーカーが発動された。個別銘柄では、SKハイニックスが6%安、サムスン電子が7%近く下落して引けた。
日韓株式市場はそろって下落、韓国株は取引中に二度目のサーキットブレーカーを発動
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著者:PA一线
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