PANews 8月5日ニュース、ハードウェアウォレットプロジェクト COLDCARD は、COLDCARD Q デバイスにおいて一時的なニーモニック表示に影響を与えていたインターフェースの不具合が、ファームウェアバージョン 1.3.4Q で修正されたと発表した。同バージョンは 2025年9月30日 にリリースされた。これに先立ち、ユーザーがサイコロを振る機能でシードを生成する際にプロンプト表示の異常が報告されていたが、COLDCARD 公式はこれが UI 表示のバグであり、シード生成ロジックの問題ではないことを確認し、新ファームウェアにより関連リスクを解消した。
COLDCARD、Qモデルのシード表示インターフェースのバグを修正
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著者:PA一线
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