PANewsは5月29日、The Blockの情報として、GrayscaleがHyperliquid ETFの更新された申請書類の中で、Hyper Holdings Global LPと協議中で、ファンドの株式と引き換えに約200万HYPEトークン(約1億1500万ドル相当)をシード投資として交換する計画であることを明らかにしたと報じた。申請書類の主な変更点は、ファンド名を「Grayscale HYPE ETF」から「Grayscale Hyperliquid Staking ETF」に変更し、ナスダックのティッカーシンボルをHYPGとしたことである。
昨日の報道によると、グレースケールのハイパーリキッドETFの申請は上場前の最終登録段階に入り、担保提供のオプションが追加されたとのことです。




